甕津郡

home sitemap korean English chinese

クイックメニュー

  • ご挨拶
  • 沿革
  • 文化財
  • 地域の特産物

上へ

home岛屿简介大靑面
大靑面
アクセス
仁川沿岸埠頭旅客ターミナルから、超快適船を利用した場合、小青島、大青島を回り、白翎島に向かう。大青島までは約4時間で、運賃は一般で約54,500ウォンである。大青島には農漁村公営バス1台が、一日に8便、島内を運行している。個人タクシーも2台(032-836-1359、032-836-0064)ある。
船便お問い合わせ : チンド運輸(032-888-9600)、清海鎮(032-884-8700)、ウリ高速(032-887-2831~5)
大青島
サタンドン海岸
サタンドン海岸
全長1km、幅500mに、生い茂る海松と美しい白砂浜、青い海が異国的な雰囲気を醸し出し、家族での避暑地として人気のリゾートである
丁字閣
丁字閣
サタンドン海岸が一望でき、赤く染まる夕日の風景は一日の疲れを癒す場所として最適である。
チドゥリ海岸
チドゥリ海岸
なだらかな海岸で、家族での避暑地として人気が高い。
玉竹洞海岸
玉竹洞海岸
玉竹洞海岸は、干潟混じりの粘り気のある海岸ではなく、乾燥した砂に覆われた壅津郡を代表する秘境の一つである。浦の防波堤を境に両側に分けられた海は、照りつける太陽を受け、温かな湯船の湯のように、適度に熱されている。
農与海岸
農与海岸
玉竹洞から峠を一つ越えると到着する農与海岸は、力強く踏みしめても足跡が残らないほど美しく、しっかりとした砂に覆われた海岸である。引き潮の際には、追いつけなかった水がよどみに溜まり、天然のプールに変身する。
ソプンパジ
ソプンパジ
磯釣りを楽しむ人々が絶えず訪れる美しい海域で、ここで釣り上げた魚は真の味わいを感じる事ができ、打ち寄せる青い波を友としながら、黄海の趣を存分に感じる事が出来る場所である。
ミア洞海岸
ミア洞海岸
ミア洞海岸は、水が引くと農与と一つにつながる。200メートル程の海岸が、双子のように並び連なっており、砂浜周辺に鮮やかに顔を出す草が、天然芝のように広がる様子が目を引く。非常に深い青をした大青の海水の中では、釣り人の当たりを期待させるオオノガイ、クジメ、スズキハゼ等が待ち構えている。また、アワビ、ホタテ等の様々な海産物が豊富で、観光客の食欲をそそる。
ツバキ北限自生地
ツバキ北限自生地
ツバキは、ツバキ科に属し、温かな海岸に隣接する土地に自生する常緑活葉樹である。1933年に天然記念物台66号に指定され、韓国での最北端自生地として保護されている。
三角山
モレ砂漠(丘)
紺碧の海と共に、異国的情緒を醸し出す銀色の砂丘は、横2㎞、縦1kmに達する。砂漠で見られる高い砂山と深い砂の谷が形成され、風向により、波模様や珍しい色の模様を作り出す事もある。
小青島
小青灯台
小青灯台
船着場から灯台までの舗装されていない十里の道は、まるで重労働の灯台守の生活をうかがわせるかのように荒れて険しい。灯台は島の東橋にぽつんと建てられているおり、島内にあるもう一つの島である灯台がここにある。仁川海洋水産庁小青島航路表示の管理所となっており、1908年1月から海を照らし続ける、重要な灯台である。
粉バウィ
粉バウィ
小青島の青い海と調和する海岸線沿いに、荘厳な雰囲気で並ぶ白い粉バウィは神が作った一つの作品のようで、見る者を圧倒する。この岩は、まるで月の光が白い帯をまとったようであるとして「ウォルティ(月の帯)」とも呼ばれてきた。女性がおしろい粉をはたいたように見える粉バウィは、大晦日の夜、海から村に戻る船に方向を教える役割も果たす。また、粉バウィには元の順帝が立ち寄った場所と伝えられる長さ50mの洞窟が掘られている。